パラビドラマ『天 天和通りの快男児』第11話 あらすじ・感想など【2018年12月12日放送分】

ドラマ『天 天和通りの快男児』第11話のネタバレあらすじ一部をご紹介~【2018年12月12日】

東西戦決勝もいよいよ最終局面。

残された"クリア麻雀"の条件、チャンタと三色を東軍・天貴史(岸谷五朗)がツモ和了りで同時にクリア。
東軍の勝利と思われたが、裏ドラがのり三倍満となり、同時に井川ひろゆき(古川雄輝)の点棒が尽きてしまう。

勝利と敗北の条件を同時に満たしてしまった東軍に対し、西軍の原田克美(的場浩司)は、天との二時間一本勝負の”二人麻雀”で決着をつけることを提案。

大将同士の最終決戦がいま始まる…。

 

ドラマ『天 天和通りの快男児』💬第11話の感想💬

 

 

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