HOPE 期待ゼロの新入社員 動画 第8話無料視聴再放送FODプレミアム!

今回の記事では、ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』の第8話の見逃した分の放送内容を、違法アップロードの動画などの方法ではなく、無料で公式に視聴する方法について詳しく解説していこうと思います。

既にこの方法を知っているという人もいるかもしれませんね・・・今回紹介する、とあるビデオオンデマンドサービスを利用すれば、ドラマ『HOPE』の動画を安心・安全に無料視聴できるようになります!

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ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』  基本情報~放送日程・放送時間、キャスト(出演者)、スタッフ、主題歌など

  • 放送日程・期間、放送時間・・・2016年7月17日~2016年9月16日(未定)、毎週日曜 21時00分~21時54分
  • キャスト(出演者)・・・ 中島裕翔(Hey! Say! JUMP)、松田賢二、朝加真由美、風間杜夫、中村ゆりマギー、丸山智己、山本美月、山内圭哉瀬戸康史、桐山照史(ジャニーズWEST)、遠藤憲一 ほか
  • 脚本、監督、音楽、原案・・・徳永友一、CJ E&M、チョン・ユンジョン、眞鍋昭大・MAYUKO、スピッツ「コメット」(ユニバーサルJ)、キム・ウォンソク『ミセン-未生-』(ドラマ)、ユン・テホ「ミセン-未生-」(webtoon)

 

ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』のあらすじ

ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』の主人公を務める一ノ瀬歩(中島裕翔)は幼い頃に囲碁を知ってから囲碁に魅了されていき、のちに日本棋院の院生となって、プロ棋士を目指して青春の日々すべてを囲碁に捧げてきました・・・しかし、高校生だったころに父親が病気になって他界したことがきっかけで、苦しくなった家計の一助となるために歩はアルバイトをはじめ、バイトと並行しながら囲碁の勉強を続けることになりました。

しかし、日本のプロ棋士採用試験は年齢制限があって、23歳未満しか受けられないというルールがありました・・・歩はいま22歳で、アルバイトも辞めて不退転の決意で囲碁に励むことにしました・・・しかし、試験前夜に母・夕紀(朝加真由美)が過労で倒れて、歩はそのことに動揺してしまい、その結果、試験にも不合格になってしまったのでした・・・。

かねてからの夢だった目標を失ってしまい、失意のままアルバイト生活を続ける歩の姿を見て、夕紀は心苦しく思い、知人のつてを頼って総合商社・与一物産での採用試験を受けられるようにしてあげることにしました・・・試験内容としては1ヵ月のインターンシップで、研修生として実際に働いて、その勤務の様子を勘案して採用の可否を決めるという内容。

ほどなくして、歩は与一物産の営業3課で勤務することになりました・・・そして、早速出社してみると課長・織田勇仁(遠藤憲一)は外回りにちょうど出ていて、課内にいるのは主任・安芸公介(山内圭哉)だけだったのです・・・歩はそこで、安芸から書類のコピーを頼まれましたが、そこではトナーの意味すら知らずに、同じくインターン試験を受けている同期の桐明真司(瀬戸康史)に助けてもらうことになりました・・・。

また、「かかってきた電話には出るな」という、安芸からの指示があったのですが、鳴り続ける電話を歩は思わずとってしまい、英語で対応することができずに、結局、インターンとして来ていた香月あかね(山本美月)に電話を代わってもらうなど、その日の業務は散々なものでした・・・。

そんなこともあり、昼食時に歩はインターン仲間をあかねに紹介してもらうことになったのです・・・歩が高卒だとわかり、周りの人間は驚きを隠せませんでしたが、またその一方でインターンの中の1人である人見将吾(桐山照史)は、専務・鷹野義郎(風間杜夫)のコネで歩が入ったと先輩社員が話しているのを耳にすることになったのです・・・。

そんななか、織田が外回りから帰ってくると、打合せと称して歩を連れ出すことにしました・・・歩はそこでも何もできず、ただただ座っているだけでしたが、そんな歩に対して、織田はついに「明日から来なくていい」と言い放ち・・・?

 

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ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』 第8話のネタバレ

一ノ瀬歩(中島裕翔)は、江部(宮川一朗太)から呼び出され、再び封筒を届けるよう命じられる。歩は、同行した安芸(山内圭哉)とともに封筒を開け、中身を確認した。それは契約書だったが、協力業者の手数料が高く設定されていた。歩と安芸は、姿を現した江部にその数字について説明を求めた。しかし江部は、財務部や法務部から承認を得た案件だ、と言って取り合わない。

一方、織田(遠藤憲一)は、専務の鷹野(風間杜夫)から持ちかけられた太陽熱発電の案件を営業3課で引き受けることにする。中国企業・汀洲社との合同プロジェクトとなるこの案件は、500億円規模の大事業だった。鷹野は、汀洲社との窓口を江部に任せるよう織田に指示した。

織田たちは、さっそくこのプロジェクトに取り組み、高品質パネルの手配を進めた。だが、契約を交わす直前に、思いもよらない問題が発生する。汀洲社が、与一物産との間に九垓社という仲介業者を入れると言い出したのだ。しかも、与一物産のマージンが3%なのに対して、仲介手数料は2.5%だという。

そのころ、営業3課には何度か江部宛の不審な電話がかかってきていた。汀洲社とのプロジェクトに疑問を抱く歩と安芸。しかし織田は、この案件は何があってもやり通すという。いつものと違う織田のやり方に不安を覚えた歩は、桐明(瀬戸康史)やあかね(山本美月)、人見(桐山照史)にも相談を持ちかけるが…。

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