真木よう子のカップや旦那が気になる!太った理由は役作り?[画像]

はい、今回まとめていくのはベテラン女優、真木よう子さんについてです。映画やドラマに引っ張りだこで、最近では「問題のあるレストラン」に出演し、役柄が話題になりました。そんな彼女に関して・・・

 

  • 生年月日(誕生日)・年齢・血液型は
  • 本名はなんていうの?
  • 所属事務所はどこ?
  • 出身小学校・中学・高校・大学のについて!
  • カップサイズ・スリーサイズ・身長・体重は?
  • 問題のあるレストランで真木よう子が太った理由は役作りだった?
  • 水着画像が過激?しかも美脚!
  • 性格はいい?悪い?
  • 結婚したけど、旦那は誰?離婚の可能性は?

 

などなど、気になる疑問に動画・キャプチャー画像を使ってWikipediaっぽくまとめて、答えていきます!

[ad#ad-1]

真木よう子のプロフィール

真木よう子

  • 本名(芸名) 真木よう子
  • 読み方 まきようこ
  • 生年月日 1982年10月15日
  • 現年齢 32歳
  • 出生地 日本 千葉県印西市
  • 出身小学校 非公開
  • 出身中学校 千葉県印西市立木刈中学校(最終学歴)
  • 出身高校 進学せず
  • 出身大学 進学せず
  • 身長 160cm
  • 体重 40kg
  • スリーサイズ 88-59-83cm
  • カップ数 Gカップ
  • 血液型 A型
  • 職業 女優、歌手
  • ジャンル 映画・テレビドラマ・CM
  • 活動期間 1999年 –
  • 配偶者 片山怜雄(2008年11月 – )
  • 所属劇団 無名塾(1998年 – 2000年)
  • 所属事務所 フライングボックス
  • 公式サイト 公式プロフィール
  • 主な作品(映画) 『パッチギ!』、『ベロニカは死ぬことにした』、『ゆれる』、『さよなら渓谷』
  • 主な作品(テレビドラマ) 『SP』、『龍馬伝』、『遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜』、『最高の離婚』
  • 趣味 映画鑑賞
  • 特技 スポーツ(陸上競技、ワイヤーアクション)
  • 家族構成 父親、母親、兄1人、弟2人

 

真木よう子の紹介動画

 

[ad#ad-2]

[ad#ad-3]

芸能界デビュー~ブレイクまでの略歴

まずは、真木よう子さんの生年月日(誕生日)・年齢・出身などなど、生い立ちも含めてまとめていきたいと思います!^^

 

1982年10月15日に千葉県印西市で生まれ、兄1人、弟2人という男兄弟に囲まれた環境の中で育ったんだそうです。

 

芸能界を志すきっかけは、小学生2年生の時に安達祐実さん主演の『REX 恐竜物語』をはじめてみて、同世代の安達さんがが活躍しているのを見たのが始まりでした。

 

真木よう子 小学生時代卒アル

小学校時代の真木よう子さんの卒アル画像

 

そして、中学3年生の時に両親に『無名塾』という俳優養成所に入りたい、と芸能界入りを相談したんだそうです。

 

真木よう子 中学時代

中学時代の真木よう子さんの写真

真木よう子 中学時代卒アル

真木よう子さんの中学時代の卒アル画像

 

ところが、さすがに高校には進学してほしかった父からは猛反対を受けることに!^^;

 

そこで、どうしても女優になりたかった真木よう子さんはこう言い放ちました・・・

 

(女優になるのを反対するなら)援○交際してやる!!

 

それこそ、安達祐実さんの同情するなら金をくれ以来の名言ですよ・・・^^;w

 

さすがに父親もあきらめて、芸能界入りの許可をもらったんだそうです。壮絶なエピソードですよね^^;w

 

そして、中学卒業後の1998年に、応募者約1000人の中からわずか5人の合格者の中に選ばれ、仲代達矢主宰の俳優養成所「無名塾」に入塾することに。

 

千葉県印西市立木刈中学校を卒業して、高校に進学しなかったわけですから、すごい覚悟ですよね^^;

 

その後は舞台を中心に活躍し始め、徐々に映画・ドラマなど活動の幅を広げていきます。

 

  • 下妻物語
  • パッチギ!
  •  MOZU
  •  問題のあるレストラン

 

などなど、出演作は70以上で、代表作は多数ありますね^^

 

また、2003年のオムニバス写真集『LIP』や『月刊真木よう子』では水着姿を披露するなど、水着のグラビア活動をすることもありましたね。

 

 

これからの活躍も非常に楽しみな女優さんです^^

[ad#ad-4]

[ad#ad-5]

カップサイズ・スリーサイズ・身長・体重は?

真木よう子 カップ

 

真木よう子さんの魅力はたくさんありますが、なんといっても、スタイルの良さは尋常ではありません^^w

 

  • 身長 160cm
  • 体重 40kg
  • スリーサイズ 88-59-83cm
  • カップサイズ Gカップ

 

と、プロフィールだけを見たら、「どこぞのグラビアアイドルだ?」と思ってしまうような抜群のプロポーションで。

 

とくに、カップサイズがGカップっていうのは、もはや反則ですwww

 

ただ、最近は激太りして、体重が激増したみたいで・・・?

 

問題のあるレストランで真木よう子が太った理由は役作りだった?

問題のあるレストラン 真木よう子 太った

2015年に入り、「問題のあるレストラン」というドラマに出演した真木よう子さん。そのときに、「太った?」と話題なりました・・・

 

個人的にはあまり気にならなかったですが、2014年の後半あたりから、「真木よう子が激太りした」とネットでは話題だったみたいです。

 

年齢による劣化だと思われていましたが、どうやら、ドラマ「問題のあるレストラン」に出演する際の役作りでわざと体重を増やしたみたいなんです。

 

女優さんや俳優さんってそこらへんが大変ですよね・・・^^;美しいボディラインをキープしているのに、体重減らしてくれ・・・体重増やしてくれ・・・みたいなw

 

ただ、太ってもグラマラスで、きれいなのは、「真木よう子さんさすがだなあ~^^」と思いますね!!!

 

[ad#ad-6]

[ad#ad-7]

水着画像が過激?しかも美脚!

真木よう子 水着

真木よう子の過激水着画像まとめ

 

真木よう子さんは、頻繁に水着を披露することはないんですが(オムニバス写真集『LIP』や『月刊真木よう子』のみ)、過去に披露した水着姿はすべて過激で大胆すぎると話題なんです・・・

 

正直、この年齢でここまでのプロポーションをキープしているというのは、脱帽です・・・^^;w

 

真木よう子さんのファンではない方も、必見ですね。水着姿を見て好きになっちゃうかもしれませんしね・・・?www

 

性格はいい?悪い?

 

↑こちらの動画でも、真木よう子さんの性格が現れてしまっていますが、真木よう子さんの性格は、幼いころの環境によって形成されたようですね。

 

外見に多少にじみ出てしまっていますが、兄弟には男しかいなかったため、男っぽい性格なんだそうです。

 

映画のオーディションで可愛い子を見かけると、とりあえず睨みつけていたみたいですし・・・←ライオンみたいですねwww

 

しかし、   近寄りがたいオーラを放っている一方で、すごく明るく気さくな方なので、スタッフや共演者からは嫌われることが少ないようです。

 

男性は、きっとこのギャップにやられてしまうんでしょうな!^^w

 

結婚したけど、旦那は誰?離婚の可能性は?

真木よう子の旦那・片山怜雄のプロフィール

 

真木よう子 旦那 画像

  • 本名 片山怜雄
  • 読み方 かたやまれお
  • 出身地 兵庫県西宮市
  • 血液型O型
  • 出身高校 兵庫県立西宮北高等学校
  • 日本の元俳優
  • 俳優時代の所属事務所 アミューズ

 

真木よう子さんの旦那さんですが、片山怜雄(かたやまれお)さんといって、もともと俳優をやられていた方みたいですね。

 

いまは、小説家を目指しているため、真木よう子さんもプライベートで仲が良いリリー・フランキーさんに弟子入りしたようです。

 

2人の出会いに関しては、真木よう子さんが映画「東京フレンズ」で俳優の瑛太さんと共演し、打ち上げの際に瑛太さんが片山怜雄さんを誘い、一緒に食事をしたのが、一番最初のきっかけだったみたいですね。

 

瑛太

 

まさか瑛太さんが恋のキューピッドだったとは・・・意外でしたね^^;w

 

その後、真木さんと片山さんは3年間もの交際を経て、2008年11月には結婚を発表。と同時に、妊娠3ヶ月であることも発表されました。

 

いわゆるできちゃった結婚ですね。2009年5月には、第一子となる女の子(長女)が誕生し、名門・和光学園に通わせるなど、「THE芸能人の子供」という感じで、育てているんだそうです。

 

できちゃった結婚で入籍したというのもありますし、最近は「離婚するんじゃないか?」という噂もあるお2人。

 

離婚したとしても、真木よう子さんのキャラクター的には良いような気もしますけどね・・・←

まとめ

真木ようこさんはこれからも活躍がきたされる女優さんですから、今後の活動にも注目ですね!!!^^

 

じゃ、今回はこの辺で!

最後に奇跡の、真木よう子さんのすっぴん画像でお別れしたいと思います!!!

 

真木よう子 すっぴん

 

ではでは^^^

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ