モンタージュ三億円事件奇譚 後編ネタバレ結末あらすじ・視聴率感想!原作と違う?

2016年6月25日に福士蒼汰さん・芳根京子さんが主演を務めるスペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』の前編がオンエアされ、26日には後編がオンエアされることになっています。

 

そこで今回は、スペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』の後編ネタバレ結末・あらすじ、視聴率、感想・評価・評判などについてまとめていきたいと思いますね!^^

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スペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』 後編ネタバレあらすじ

夫婦を追って、軍艦島にたどり着いた大和と未来は、メモに書かれていた場所から、三億円事件で奪われたと思われる旧一万円札の束が詰まった袋を発見する。しかし、武雄と葉子の姿はなかった・・・。

大和と未来が、三億円を持って軍艦島からボートで戻って来ると、二人組の男たちに出会う。一人は、2009年に大和と未来が、東海林の死に立ち会った際に、事情を聞かれた長崎の刑事・関口二郎(せきぐち・じろう/遠藤憲一)、もう一人は山田というヤクザだった。彼らのただならぬ雰囲気に困惑する大和と未来の前に、車に乗って助けに現れたのは、鈴木泰成(すずき・たいせい/劇団ひとり)だった。

泰成は、予備校講師で、未来の父親・武雄が経営する剣道場の門下生でもあり、大和と未来とは旧知の仲。泰成の助けで、関口と山田から何とか逃げられた大和と未来。二人を取り逃した関口は、刑事であるにも関わらず、近くにいた貸しボート屋の店主を殺害、さらにその犯行を大和と未来によるものだと罪をなすりつけ、二人を殺人犯として指名手配する。また、2009年に東海林を殺害したのも、関口だった。

やってもいない殺人の容疑者として警察から追われることとなった大和と未来は、軍艦島で発見した三億円と共に、長崎から福岡、さらには東京へと逃亡することに。
図らずも、さまざまな人物の思惑が複雑に絡み合った、大きな事件の渦に飲み込まれていく大和と未来は、父親・鉄也の謎の死、そして三億円事件の真相にたどり着くことができるのか・・・。

引用元URL:http://www.fujitv.co.jp/montage/story.html

 

スペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』前編のあらすじに関してはこちらから⇒モンタージュ三億円事件奇譚ネタバレ前編あらすじ・ロケ地・キャスト

 

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スペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』 原作結末

スペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』は、同名漫画が原作となったドラマ作品です・・・というわけで、原作ではどんな結末を迎えたのか、見ていくことにしましょう・・・↓

 

鳴海大和(福士蒼汰)は、三億円事件の真相や自分が生まれた経緯を知って、「ありがとう」という言葉を残して自ら命を絶とうとします。

そして、その場に小田切未来(芳根京子)が警察のヘリで駆け付け、血を流して倒れてる鳴海大和の姿を発見し、そのまま病院へ急いで搬送することに・・・。

鳴海大和はなんとか一命を取りとめ、発見されてから6日後に目を覚まします・・・しかし、少し目を離した隙に病室から姿が消えていました。

そして、鳴海大和が姿を消してから1年経っても、彼は行方不明のままでした・・・大和に関わった人、それぞれが色々な想いを背負って生きていくのでした・・・。

 

ドラマ版としてオリジナルのエンディングを新に設定している可能性もありますが、原作ファンも多い作品ですから、ある程度は同じような結末を迎えると予想されますね!

 

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スペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』 視聴率、感想・評価・評判など

では、一般の方の声も見てみましょう↓

 

 

はい、スペシャルドラマ『モンタージュ 三億円事件奇譚』第1夜の放送がオンエアされた2016年6月25日にTwitter上に書き込まれていたコメントの中から一部を抜粋して紹介しておきました!

 

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原作ファンも多いですし、視聴者からの注目度は非常に高いですね・・・ただ、「原作とだいぶ違う」と感じている人が多いようで、納得がいっていない方が多いのかもしれませんが^^;w

 

ただ、これだけ注目度が高いのであれば、それなりの視聴率は期待していいかもしれませんね・・・13%~15%ほどの高視聴率を獲得できる可能性も・・・速報に注目です!^^w

 

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関連記事:モンタージュ三億円事件奇譚ネタバレ前編あらすじ・キャスト・ロケ地

 

じゃ、今回はこの辺で!ではでは^^^

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