お迎えです第6話7話ネタバレあらすじ・視聴率・キャスト感想評判は?

ドラマ『お迎えデス。』の第5話の放送が、2016年5月21日にオンエアされましたね・・・ついにドラマも折り返しを迎え、これから視聴者の注目度もグイグイあがってくると予想されますね・・・!^^

 

そこで今回は、ドラマ『お迎えです』の第5話ストーリーおさらい、第6話・第7話のネタバレあらすじ、視聴率速報・推移、キャスト感想・評判などについてまとめていきたいと思います!

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ドラマ『お迎えです』 第5話ストーリーおさらい【2016年5月21日】

教え子に恋をしてしまい怨霊となりかかった美樹(野波麻帆)のことを救おうとして、幸(土屋太鳳)は大怪我を覆ってしまい、意識不明の状態で病院に運び込まれることに・・・そsこで幸が入院したのは、彼女の父親である山下(飯田基祐)が院長を務める病院だった・・・両親が離婚してからというもの、幸は山下と会う機会がほとんどなかったので、入院中は気まずさが漂うことに・・・。

またその一方で、円(福士蒼汰)は幽霊になった千里(門脇麦)と再会を果たすことに・・・「どうして成仏しないのか」と円が千里に尋ねると、千里は言葉を濁すのだった・・・その後まもなく、幸が意識を取り戻し、「千里のことはナベシマ(鈴木亮平)さんには黙っておいてと美樹から頼まれた円・・・。

後日、円は加藤(森永悠希)の祖母・嘉子(藤田弓子)の幽霊と出会うことに・・・そこで円が嘉子に話を聞いてみると、彼女は「もうこの世に未練はない」と言い、今回の件はすぐに片付くと思われた・・・ただ、嘉子は円の大学で経済学を教えている教授・前田(西岡德馬)のことを気にかけている様子だった・・・昔は穏やかで優しい人柄だった前田は、現在は生徒たちの間でも厳しい教授として有名になるほどであった。

そんな中、前田の指導を受けていた学生・利恵(飯豊まりえ)は、レポートについて前田と口論になり、「それでは単位をやれない」といわれたことをきっかけに、前田のことを陥れようと「前田教授から襲われた」という嘘をつくことに・・・。

その一見の一部始終を見ていた嘉子から、助けを求められた円・・・そこで円は、嘉子と一緒に入院中の幸にアドバイスを求めに行くことに・・・。

嘉子に話を聞いてみると、嘉子と前田は若い頃恋人関係にあって、親から反対されたものの、前田は「駆け落ちしよう」といわれたというのだ・・・しかし、嘉子は全てを捨てて前田についていくことはできず、何もいわずに嘉子は姿を消したというのだった。

しかし、前田は大学職員からの調べを受けて、無実であることを証明できなければ大学をクビになってしまう・・・嘉子に頼まれ、幸は前田の無実を証明すると約束することに・・・しかし、まだ回復していない幸は自由に動くことができない・・・そこで、幸は千里に円を手伝ってもらうようお願いをして、円・千里・嘉子の3人で調査を行うことに・・・。

するとひょんなことから、今回の件の発端となった学生・利恵と接近するチャンスを得た円・・・しかし、本当のことを聞き出そうとしても利恵は嘘を突き通し、円は「今度変な言いがかりつけたら訴えるから」といわれてしまった・・・。

またその一方で、ナベシマたちは千里の行方を捜していて、美樹にも「知らないか」と尋ねたが、美樹は知らないふりをすることに・・・しかし、それを盗み聞いている人影が・・・。

~中略~

前田は、もうすぐ大学を追い出されようとしているのにもかかわらず、学生たちが提出したレポートをチェックしていた・・・しかも、自分の事を陥れようとした利恵のレポートまで細かく赤ペンで添削していたのだ。

後日、円は利恵のことを前田の研究室に呼び出して、あの日に幽霊が現場を目撃していたことを証明すると言い出した・・・結局、利恵は単位が取れないとせっかく決まった内定が取り消しになってしまうので、それを阻止しようと思ってやったというのだ。

最終的には、前田は利恵に対して期待していただけだと明かし、利恵も大学側に本当のことを伝え、一件落着・・・無事に解決できたのは良いものの、幸は自分なしでも事件を解決できた円を見て、なんとも言えない気持ちになっていた・・・すると、彼女の身体に変化が起こり・・・?

 

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ドラマ『お迎えです』 第6話・第7話のネタバレあらすじ【2016年5月28日・6月4日】

入院中の幸(土屋太鳳)はある晩、窓辺に立って、ふと振り返ると、ベッドに寝ている自分の姿を見る。
大ケガをした幸は、まだ自由に動ける状態ではないはずだった。彼女は、自分に何が起こったのかと驚く。
一方、円(福士蒼汰)の部屋には、ナベシマ(鈴木亮平)とゆずこ(濱田ここね)に追われている千里(門脇麦)が居候することに。

そんな中、円はナベシマたちから、達夫(寺島進)という幽霊を成仏させる仕事を頼まれる。
生前、野球が大好きだった達夫は、ラビッツという草野球チームに所属していた。
彼の心残りは、自分が死んだせいでチームの人数が1人足りなくなってしまうことだった。
円は、達夫に連れられてラビッツのメンバーが集まっている喫茶店へ向かう。

達夫がいなくなったラビッツは、このままでは翌週に迫った試合に出場できない。
ラビッツのメンバーは、チームの解散について話し合いの最中だった。
ラビッツの試合は翌週に迫っていた。達夫に強引に頼まれた円は仕方なく、ラビッツに加わりたいと申し出る。

円はスポーツと無縁で、野球の経験もなかった。円が入ってなんとか9人揃ったラビッツだったが、そこに真理(森カンナ)という女性が現れる。真理はメンバーの一人・真之介(伊澤柾樹)の姉だった。
真理は「真之介は達夫に無理やりチームに入れられただけなので、もう辞めさせる」と言い、真之介を連れて帰る。ラビッツは、また8人になってしまう。
真之介はおとなしくて自分の意志を見せない少年で、本当に野球を好きなのかも分からなかった。
円は、真之介を連れ戻すと息巻く達夫に連れられて、真之介の家を訪ねるが…。

引用元URL:http://www.ntv.co.jp/omukaedesu/story/06.html

 

はい、2016年5月28日オンエア予定のドラマ『お迎えです』第6話のストーリーについても見ておきました・・・6月4日オンエア予定の第7話についてはこちらから⇒お迎えです第7話8話ネタバレあらすじ・感想~寺島進・笑点三遊亭好楽

 

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ドラマ『お迎えです』 視聴率速報・推移、キャスト感想・評判など

では、感想も見てみましょう↓

 

 

はい、ドラマ『お迎えです』の第5話がオンエアされた2016年5月21日にTwitter上に書き込まれていたコメントの一部を抜粋して紹介しておきました!

 

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視聴者の評価としては、キャストを賞賛する声も多いですし、ストーリーの面白さを賞賛する声も非常に多いですね・・・ただ、視聴率的には徐々に低下気味のようで・・・↓

 

  • 第1話の視聴率・・・10.3%
  • 第2話の視聴率・・・9.3%
  • 第3話の視聴率・・・6.9%
  • 第4話の視聴率・・・7.9%

 

4回分の平均値は8.71%とそこまで高くはありませんね・・・ただ、第3話から第4話にかけて数字が挙がってきていますし、これからさらにあがっていく可能性も十分秘めています・・・これからの視聴率速報・推移にも期待だということですね!^^w

 

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じゃ、今回はこの辺で!ではでは^^^

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