重版出来!3話4話ネタバレあらすじ・視聴率速報・ドラマ衣装・感想評価

ドラマ『重版出来!』の第2話の放送が2016年4月19日にオンエアされましたね・・・ネット上でも同ドラマに対する話題が多くなっていました。

 

そこで今回は、ドラマ『重版出来』の第2話ストーリーおさらい、第3話・第4話のネタバレあらすじ、視聴率速報、衣装、感想・評価などについてまとめていきたいと思います!^^

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ドラマ『重版出来』 第2話ストーリーおさらい【2016年4月19日】

これまでの人生をそつなくこなしてきた営業部の小泉(坂口健太郎)だが、希望していない部署に配属されてから、やる気がないまま3年間も異動願いを出し続けていた。
ある日、新刊の部数決定会議(別名・部決会議)の根回しのため、資料をバイブスの編集長・和田(松重豊)に渡しに来た小泉。その資料の数字を見て怒りを露にする和田を前にキチンと話をすることすら出来なかった。さらに営業部部長の岡(生瀬勝久)からは「まともに根回しも出来ないのか」と指摘され、さらにやる気を失ってしまう。
部数を増やしたい編集部と部数を抑えたい営業部との戦い…いよいよ部決会議が始まる。
さっそく編集長の和田と勝負服で挑む副編集長の五百旗頭(オダギリジョー)は、新人の初単行本の発行部数に異議を唱え戦っていたが、岡からの厳しい一言に何も言えなくなってしまう…。
一方、和田の命で勉強のため営業部に出張してきた心(黒木華)は小泉に付いて学ぶことに。
仕事への熱意が正反対の二人は「たんぽぽ鉄道」という漫画を売るため、膨大な数の書店を巡る…

引用元URL:http://www.tbs.co.jp/juhan-shuttai/story/ep2.html

 

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ドラマ『重版出来!』 第3話・第4話のネタバレあらすじ【2016年4月26日、5月3日】

初の担当作品が週刊バイブスの看板漫画・高畑一寸(滝藤賢一)の「ツノひめさま」に決まった心(黒木華)。
巻末に掲載される次週のアオリを百本も考え五百旗頭(オダギリジョー)に見せた心だが、全部ボツにされてしまい、編集の世界はスポ根魂だけではやっていけないという先輩の壬生(荒川良々)に“編集道”を学ぶことに。壬生は心に、漫画家と二人三脚でいいものを作っていけば読者の意見に媚びる必要はないと熱く語る。
一方で、読者アンケートの結果を受け、壬生が担当している漫画界一のイケメン漫画家・成田メロンヌ(要潤)の連載打ち切りが決定していた。
日々成田のご機嫌とりに必死だった壬生。新しい企画提案を持ち出し、ゴマすりも激励の言葉も成田の心をただ苛立たせるばかり…。励ます声もむなしく、成田からは笑顔が消え、漫画家を辞めるとまで言い出す始末。二人の溝は益々深まるばかりだった…。
そんな中、高畑の担当になった心は、初の原稿催促という大仕事に「編集者として先生の一番の理解者になりたい」と気合が入っていた。
しかし、締切直前になっても高畑から原稿が届かない…。なんと、高畑の彼女・梨音(最上もが)が家出をし、必死で探していたために原稿が完成していないというのだ。
「原稿は死んでも落とさない」と、高畑が必死で描き続けた原稿が、締め切りを少し過ぎて、心の手元に届く。だが、その仕上がりにどこか納得のいかない心だったが…

引用元URL:http://www.tbs.co.jp/juhan-shuttai/story/ep3.html

 

※第4話のあらすじに関してはこちら⇒重版出来 第4話5話ネタバレあらすじ・視聴率速報・ドラマ感想評価!

 

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ドラマ『重版出来』 視聴率速報、衣装、感想・評価など

では、ドラマ『重版出来』に対して寄せられた一般の方からのコメントについても、最新のものを見ていくことにしましょうか・・・↓

 

 

はい、第2話がオンエアされた2016年4月19日にTwitter上に書き込まれていたコメントのなかから、代表的な声を抜粋してご紹介しておきました!

 

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視聴者の評価としては第1話の放送から上々でしたが、評価の高さは今でも続いているみたいですね・・・ちなみに、第1話の平均視聴率は9.20%でしたから、もう少しほしいな、という印象ですが・・・。

 

では、最後に衣装情報を↓

 

【ドラマ『重版出来』内に登場してきた衣装情報】

 

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じゃ、今回はこの辺で!ではでは^^^

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