ゆとりですがなにか1話2話ネタバレあらすじ・視聴率速報・ドラマ感想

ドラマ『ゆとりですがなにか』の放送が、2016年4月17日からオンエアスタートし、徐々にネット上でも話題になることが多くなってきましたね!

 

そこで今回は、ドラマ『ゆとりですがなにか』の第1話・第2話のネタバレあらすじ、視聴率速報、感想・評価などについて、まとめてご紹介していきたいと思います!^^

[ad#ad-1]

ドラマ『ゆとりですがなにか』 第1話のネタバレあらすじ【2016年4月17日】

食品会社みんみんホールディングスに勤める坂間正和(岡田将生)は、“ゆとり第一世代”と呼ばれる29歳。上司からあきれられるほどマイペースな彼も、30歳を前に悩みが増える毎日。入社2年目の後輩・山岸(太賀)は“ゆとり”の正和にも理解できないようなマイペースさで、正和は振り回されてばかり。さらに、成績不振で本社勤務から居酒屋チェーン『鳥の民』へ出向を命じられて、正和のストレスはたまる一方。

~中略~

さんざんな目に遭った正和が店を閉めて帰ろうとすると、同僚の教師と来店していた山路が待っていて、二人で飲みに行くことに。“ゆとり”と揶揄されながら、上の世代と下の世代の板挟みになっている悩みをお互いに打ち明けて意気投合する二人。そこに、「おっぱいいかがっすかー?」と客引き・道上まりぶ(柳楽優弥)が現れ…。

引用元URL:http://www.ntv.co.jp/yutori/story/s01.html#story

 

[ad#ad-2]

[ad#ad-3]

ドラマ『ゆとりですがなにか』 第2話のネタバレあらすじ【2016年4月24日】

駅で若いサラリーマンの人身事故に遭遇した正和(岡田将生)は、部下の山岸(太賀)が自殺したのだと思い込み、大混乱。まもなく無事が確認されるが、正和からのパワハラによる苦痛を理由に辞職するという連絡が、宮下(安藤サクラ)や、上司の早川(手塚とおる)を含む関係者のLINEに一斉に入り、正和は会社から呼び出しを受ける。

~中略~

そんななか、山岸から訴訟を起こすと責め立てられ、会社からの謹慎処分を受ける正和のもとへ、『鳥の民』へやってきたまりぶが店長の正和を呼び立てているという連絡が。正和からもらったサービス券を使い、焼き鳥2本とビール1杯で帰っていくまりぶ。その翌日も、翌々日もやってきて…。

引用元URL:http://www.ntv.co.jp/yutori/story/s02.html#story

 

時代にあっているテーマのドラマなだけに、ストーリーに対する共感度の高さはかなりのものですね・・・主演をはじめとして人気の俳優陣が勢ぞろいしていますし、今後の展開が注目な作品のひとつです。

 

[ad#ad-5]

[ad#ad-4]

ドラマ『ゆとりですがなにか』 視聴率速報、感想・評価はどうなる!?

では、そんなドラマ『ゆとりですがなにか』に対して一般の視聴者から寄せられたコメントについても、以下に見ていくことにしましょうか・・・↓

 

 

はい、ドラマ『ゆとりですがなにか』第1話がオンエアされた2016年4月17日にTwitter上に書き込まれていた、コメントの一部を抜粋してご紹介しておきました!

 

[ad#ad-6]

視聴者層も若いというだけあって、内容に共感している視聴者が多いみたいですね・・・なので、視聴率的にもそれなりの数字が期待できるかもしれませんから、翌日の速報にも注目です!^^w

 

[ad#ad-7]

【関連記事】

 

じゃ、今回はこの辺で!ではでは^^^

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ