科捜研の女 春スペシャルネタバレ放送日・ロケ地キャスト・視聴率あらすじ感想

科捜研の女 春スペシャル2016がオンエアされるとあって、ネット上では徐々にその話題が盛り上がってきているようですね!

 

そこで今回は、科捜研の女 春スペシャル2016の放送日程・放送時間、出演者(キャスト)、ネタバレあらすじ、視聴率速報、感想・評価などについてまとめていきたいと思います!^^

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科捜研の女 春スペシャル2016 基本情報~放送日程・放送時間、出演者(キャスト)、脚本、主題歌、ロケ地など

  • 放送日程、放送時間・・・2016年4月17日、21時00分~23時10分
  • 出演者(キャスト)・・・沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオル、斉藤暁、長田成哉、山本ひかる、石井一彰、金田明夫、富田靖子、高橋かおり、三倉茉奈、筒井真理子、梨本謙次郎、深沢敦ほか
  • 監督、脚本、音楽、主題歌、ゼネラルプロデューサー、プロデューサー・・・兼崎涼介、真部千晶、川井憲次、徳永英明『君がくれるもの』(ユニバーサル シグマ)、井土隆(テレビ朝日) 、関拓也(テレビ朝日)・塚田英明(東映)・藤本一彦(テレビ朝日)・中尾亜由子(東映)
  • ロケ地・・・京都府(京都市・紫織庵、京都市・東映京都撮影所)、三重県(桑名市・六華苑)、愛媛県(別子銅山、新居浜市東平)

 

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科捜研の女 春スペシャル(2016年4月17日) ネタバレあらすじ

榊マリコ(沢口靖子)、宇佐見裕也(風間トオル)、涌田亜美(山本ひかる)は山中からの任務の帰り道、ぬかるみに車のタイヤを取られ、立ち往生してしまう。霧が立ち込める不気味な雰囲気の中、困っていると、どこからかひとりの少女が現れて亜美を手招きした。戸惑いながらついていくと、森の奥から古い洋館が姿を現したからマリコたちは驚く。
洋館は代々その地をおさめてきた旧家“梅乃宮家”の屋敷で、梅乃宮緑(筒井真理子)、紅子(富田靖子)、紫織(三倉茉奈)の三姉妹が、使用人の廣田作三(上村厚文)と暮らしていた。また、亜美を手招きした少女は、紫織の娘・凛(小南希良梨)だとわかる。
マリコたちが到着したとき、梅乃宮家では霊能力者を自称する紅子が、インターネット番組プロデューサー・飯島春樹(深沢敦)の演出の下、ネット配信用の番組を撮影中だった。番組は失踪した女子高校生の行方を探すという企画らしく、紅子が指定した竹林をスタッフが掘ったところ、なんと男の死体が見つかったため、騒然となる。
遺体の身元は、1週間前から行方を消していた警備員・竹山利一(谷口高史)と判明。紅子は適当な場所を指定しただけと主張するが、そこにたまたま遺体があったとは考えにくく、マリコは不審を抱く…。
そんな中、紅子たちは実は四姉妹で、ほかに、屋敷には住んでいない三女の青似(高橋かおり)がいるとわかる。姉妹のうち、青似だけは母親が異なっており、青似が引き取られて以来、梅乃宮家で不幸が続いたため、彼女は村人たちから“魔女”とよばれるようになったという。その後、青似は梅乃宮家から出て行き、“飲むだけで痩せる”と称した薬物を販売する会社に就職、薬事法違反で逮捕されたこともあったという。
その矢先、豪雨のため山道が通行止めになり、マリコたちは梅乃宮家に足止めされてしまう。飯島が雇った運転手で、マリコたちと同様、足止めを食っていた日吉吾郎(土佐和成)が梅乃宮家の一室で死体となって見つかって…!?

引用元URL:http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken15/story/16/

 

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科捜研の女 春スペシャル2016 視聴率速報、感想・評価はどうなる!?

では、そんなドラマ『科捜研の女 春スペシャル2016』に対して、一般の方から寄せられているコメントについても見ていくことにしましょうか・・・↓

 

 

はい、ドラマ『科捜研の女 春スペシャル2016』に対して、Twitter上で書き込まれていたコメントの一部を抜粋してご紹介しておきました!

 

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そこまでコメント数的には多くありませんが、注目度はそれなりに高いようですね・・・視聴率的には11%を超えれば良いかな、くらいですが、視聴率速報にも注目したいですね^^w

 

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じゃ、今回はこの辺で!ではでは^^^

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