重版出来!1話2話ネタバレあらすじ・ドラマ感想・視聴率速報・評価は?

ドラマ『重版出来!』の初回放送が、2016年4月12日にオンエアされ、ネット上では話題に挙がることが多くなってきたように思いますね・・・!^^

 

そこで今回は、ドラマ『重版出来』の第1話・第2話ネタバレあらすじ、感想・評価、視聴率速報などの情報についてまとめてご紹介していきたいと思います!

[ad#ad-1]

ドラマ『重版出来!』 第1話ネタバレあらすじ【2016年4月12日】

柔道一筋で元五輪代表候補だった主人公・黒沢心(黒木華)は、新卒で大手出版社・興都館(こうとかん)に入社。コミック誌「週刊バイブス」編集部に配属された。
待ち受けていたのは個性的な編集部の面々。
心は、先輩編集者・五百旗頭(オダギリジョー)のもとで編集のイロハを学ぶ。
連載担当漫画家との打ち合わせ、新人漫画家の発掘、担当漫画の単行本の部数決定会議、重版出来(じゅうはんしゅったい)させるための地道な活動を目にすることで、この世界に魅せられていく。
「私も重版出来させたい!」
意気込む心だが、出版業界の現実は決して甘くない。電子書籍化が進み、紙が売れない今の時代。部数が低下すれば廃刊に追い込まれるし、単行本は3巻までに火をつけなければ厳しいと言われている。
ときに時代に取り残された漫画家の再起を考え、営業担当と共に一冊の漫画を売るための秘策を考える。それでも編集部に襲い掛かる難題の数々。
看板漫画家の突然の引退宣言、そしてライバル誌「エンペラー」からの引き抜き話。
そんな逆境を乗り越えて心ら編集部は、全てをかけて青年誌1位を目指す!

引用元URL:http://www.tbs.co.jp/juhan-shuttai/story/ep1.html

 

[ad#ad-2]

[ad#ad-3]

ドラマ『重版出来!』 第2話ネタバレあらすじ【2016年4月19日】

これまでの人生をそつなくこなしてきた営業部の小泉(坂口健太郎)だが、希望していない部署に配属されてから、やる気がないまま3年間も異動願いを出し続けていた。
ある日、新刊の部数決定会議(別名・部決会議)の根回しのため、資料をバイブスの編集長・和田(松重豊)に渡しに来た小泉。その資料の数字を見て怒りを露にする和田を前にキチンと話をすることすら出来なかった。さらに営業部部長の岡(生瀬勝久)からは「まともに根回しも出来ないのか」と指摘され、さらにやる気を失ってしまう。
部数を増やしたい編集部と部数を抑えたい営業部との戦い…いよいよ部決会議が始まる。
さっそく編集長の和田と勝負服で挑む副編集長の五百旗頭(オダギリジョー)は、新人の初単行本の発行部数に異議を唱え戦っていたが、岡からの厳しい一言に何も言えなくなってしまう…。
一方、和田の命で勉強のため営業部に出張してきた心(黒木華)は小泉に付いて学ぶことに。
仕事への熱意が正反対の二人は「たんぽぽ鉄道」という漫画を売るため、膨大な数の書店を巡る…

引用元URL:http://www.tbs.co.jp/juhan-shuttai/story/ep2.html

第1話・第2話のあらすじについて紹介しておきました・・・主演を務める黒木華さんは、演技力に定評があるので彼女のお芝居には非常に高い注目の目が向けられていましたね。

[ad#ad-5]

最近は「顔も可愛い」と評判になっている方ですし・・・演技以外のところにも注目が集まります・・・では、そんなドラマ『重版出来』に対する感想・評価などについても見ていきましょうか。

[ad#ad-4]

ドラマ『重版出来!』 感想・評価、視聴率速報はどうなる!?

では、そんなドラマ『重版出来』に対して、一般の方がどんなコメントを寄せているのか・・・実際に寄せられた感想についても見ていきましょう↓

 

 

はい、第1話がオンエアされた2016年4月12日にTwitter上に書き込まれていた、ドラマ『重版出来』に対する視聴者からのコメントをご紹介しておきました!

 

[ad#ad-6]

キャストに対する評価も非常に高く、ストーリーに対する評価も上々で、この分だと数字的にも好調かもしれませんね・・・視聴率としては、12%くらい行けば高視聴率といえるので、それを超えるように期待ですね!^^w

 

[ad#ad-7]

【関連記事】

 

じゃ、今回はこの辺で!ではでは^^^

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ