うずまきボルト 白眼・年齢・声優は?映画でサスケを師匠に!Wiki

はい、『ナルト』の映画最新作『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-が公開になり、徐々にネット上でも話題になることが多くなってきました。

 

とくに、今回の映画で主人公を務めるうずまきボルトの詳細に関して、気になっている人が多いようですね。

 

Wikipediaで調べてもそこまで詳しいプロフィールがなかったため、ちょっとWikipediaっぽくうずまきボルトについてまとめようかな、と思います!^^

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うずまきボルトのWikipedia風プロフィール

うずまきボルト

 

まずは、うずまきボルトのプロフィールについて、Wikipediaっぽくまとめていきましょう↓

 

・・・・・・

うずまきボルトは、うずまきナルトと彼の妻・日向ヒナタの息子。

 

ボルトが初めて『ナルト』シリーズに登場したのは、サスケとナルトが「終末の谷」における二度目の戦い、THELASTからの数年後を描いた最終話。

 

ヒマワリという妹がいて、七代目火影に就任。

 

父親・ナルトと容姿がそっくりで、髪の毛は金髪、目は碧色でほっぺたにはヒゲのような模様が2本あり、頭頂部に短い髪の毛(ヘタのような形)があると言う風貌。

 

口癖は「~だってばさ」。(※祖母・うずまきクシナは「~だってばね」、父親・ナルトは「~だってばよ」が口癖だった。)

 

※ボルトに子供ができたら、どんな口癖なんでしょうね・・・「~だってばみ!」とかね・・・はい、冗談です^^;w

 

話を戻しまして、ボルトの首には、昔ナルトが綱手から授かった首飾りに似ているものを掛けているが、ナルトのそれより少しよじれたデザインになっている。

 

性格も父親似で、目立ちたがり屋でワンパクな性格。

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その反面、寂しがり屋でもあり、忙しすぎて家族と過ごす時間が無い父に構ってもらいたい一心で、悪戯ばかりする日々を送っている。

 

父のライバル・親友であったサスケ、そしてサクラの間に生まれたうちはサラダとは、幼馴染でクラスメイトである。

 

テマリと奈良シカマルの息子・シカダイ、雲隠れのカルイと秋道チョウジとの娘・チョウチョウ、サイと山中いのの息子・いのじんたちとの関係は悪くはない。

 

「現役火影の息子」という立場をずる賢く利用し、過去のナルト同様、悪戯ばかりしている。

 

父親のナルトのことは内心では慕っているものの、火影のため忙しく構ってもらえないせいで、父親・ナルトに対してフラストレーションを溜めている。

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はい、Wikipediaっぽく、うずまきボルトという人物に関してまとめてみました!

 

では続いて、うずまきボルトに関する気になる疑問についてまとめていきましょう!^^

 

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白眼は?年齢・声優は?

はい、まず気になるのは、「ボルトには白眼があるのか?」ということですね。

 

ボルトは、うずまき一族と日向一族の血を引くサラブレッドで、大筒木一族の血も流れていますから、相当な血筋・血統といえます。

 

そして、うずまきボルトは、容姿だけを見ると父親・うずまきナルトからの遺伝の影響で外見そっくりにうまれました。

 

なので、「母親からも特殊な能力(白眼)を遺伝している」という可能性もあるわけです。

 

現段階では、母親・ヒナタから白眼を受け継いでいるかどうかは判断できませんが、今後の続編で明らかになっていく可能性大です。

 

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また、年齢に関してですが、これも描かれる時代によって変わってくるのでなんとも言えませんが・・・

 

映画最新作『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』で描かれているボルトの年齢で言うと、12歳くらいでしょう。

 

そして、声優に関して。

 

劇場版『NARUTO-ナルト-THE LAST(ザ・ラスト)では、日本の女性声優・菊池こころさんが担当されました。

 

また、映画最新作『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-では声優・三瓶由布子さんがボルトの吹き替えを担当しています。

 

そして三瓶さんが声優を務めた映画『BORUTO ボルト』では、「サスケがボルトを弟子にする」というシーンもありますね。

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はい、そんなボルトが活躍する映画『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』のあらすじ(ネタバレあり)についても、まとめておきましょう。

 

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映画『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』ではサスケを師匠に!【ネタバレ注意】

ダッセェな、クソオヤジ。
親の忍道、子知らず―。

 

映画『BORUTO ボルト -NARUTO-』の舞台とされるのは、長期の戦争を終え、高度な成長を遂げた新時代。

 

新らしい忍を育成するという名目で火影・うずまきナルトが統治していた木ノ葉隠れの里が中心となって、「中忍選抜試験」が催されようとしていたのだった。

 

そこで、下忍たちを三人組に編成し、訓練をはじめ、里の手練場で各々が修業に明け暮れていた。

 

優秀で謎に包まれている忍ミツキ、サスケの娘でナルトに憧れているサラダ、ナルトの息子で才能に恵まれているボルトの3人もその中に。

 

また、火影のナルトは家族と過ごす時間がないほど忙しく、ボルトはそんな父親に対し「親なんて、いない方がマシだ!」と嫌うようになっていった。

 

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そしれとある日の夜、異空間に任務で向かったはずのサスケが、ナルトのことを訪ねてきたのであった・・・そして、告げた・・・

 

近くに危険が迫っている

 

と。そこで、サスケとナルトはお互いの子の世代の忍について考えるように。

 

その一方で、「ナルトのなかで唯一のライバルがサスケだ」と、ボルトは聞き、サスケに憧れるようになり、ナルトの弱点を見つけるため、サスケに「師匠をしてもらいたい」とお願いすることに。

 

弟子にしてくれ!倒したいヤツがいるんだ!

 

そして、状況を知っていたサスケは、「“条件しだいでは師匠になってもいい」とボルトに約束することに・・・

 

映画『ボルト』のネタバレあらすじ・感想・評価について!

 

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まとめ

  • うずまきボルトは白眼を受け継いでいるかどうかは不明だが、今後明らかに・・・?
  • 声優は、『NARUTO-ナルト-THE LAST(ザ・ラスト)』では菊池こころ、『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』では三瓶由布子が担当した。
  • 映画『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』では、ボルトはサスケに弟子入りを願い出て・・・

 

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じゃ、今回はこの辺で!ではでは^^^

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