ナルト映画ボルトのネタバレあらすじ感想評価は?[ミツキ敵ヒナタ]

ナルト(NARUTO)といえば、日本で大人気の漫画・アニメで、いまや世界中で愛されている作品のひとつですね。

 

そんなナルトが映画になって帰ってきます・・・映画タイトルは『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』。

 

今回は、映画『ナルト-ボルト』のネタバレあらすじ・感想・評価・登場キャラクターなどなど、気になる情報をまとめていきます!^^

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ナルト映画『BORUTO ボルト』 基本情報・登場人物(キャラクター)[ミツキ敵ヒナタ]

  • 原作、キャラクターデザイン、脚本、製作総指揮・・・岸本斉史
  • 監督・・・山下宏幸
  • キャラクターデザイン・・・鈴木博文、西尾鉄也、(岸本斉史)
  • 製作協力・・・小太刀右京
  • 原作・・・同名漫画『NARUTO -ナルト-』(ナルト)

 

今回の映画『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』は、原作者の岸本斉史さんが製作で総指揮を務めたということですから、ストーリーにも期待できますね^^

 

そして、今回の映画で登場するキャラクターは以下のとおり↓

 

  • うずまきボルト(ヒナタとナルトの息子。声優を務めるのは三瓶由布子)
  • うちはサラダ(サスケとサクラの娘。声優を務めるのは菊池こころ)
  • うずまきナルト(家族に会えないほど多忙。声優を務めるのは竹内順子)
  • うちはサスケ(ボルトの師匠。声優を務めるのは杉山紀彰)
  • ミツキ・・・(サラダ・ボルトと同じ班の忍。声優を務めるのは木島隆一)
  • 山中いのじん(サイといのの息子。声優を務めるのは阿部敦)
  • 奈良シカダイ(テマリとシカマルの息子。声優を務めるのは小野賢章)
  • うずまきヒマワリ(声優を務めるのは早見沙織)
  • モモシキ(里を襲撃した謎の人物。声優を務めるのは浪川大輔)
  • キンシキ(モモシキの忠実な僕。声優を務めるのは安元洋貴)
  • ダルイ(声優を務めるのは竹内良太)
  • 我愛羅(声優を務めるのは石田彰)
  • 長十郎(声優を務めるのは宮田幸季)
  • 黒ツチ(声優を務めるのは武田華)

 

今回の『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』では、タイトルにあるとおり、ナルトの息子・ボルトが主人公になります。

 

ボルトがどのように敵に立ち向かうのか・・・そんなところも含めて、映画『ナルト-ボルト-』のあらすじについてまとめていきたいと思います。

 

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ナルト映画『BORUTO ボルト』 ネタバレあらすじ

「ダッセェな、クソオヤジ。」
親の忍道、子知らず―。

 

舞台は、長い間の戦争を乗り越え、高度成長を遂げた新時代。

 

新たな忍を育てるという名目で、七代目火影・うずまきナルトが統治していた木ノ葉隠れの里を中心に、「中忍選抜試験」が5つの里合同で開催されようとしていた。

 

下忍たちを三人一組にして訓練をはじめ、各々が里の手練場で修業に明け暮れていた。

 

その中の一組には、ナルトに憧れを抱くサスケの娘・サラダ、優秀だが謎な忍ミツキ、そして才能に恵まれながらも父であるナルトを「クソオヤジ」と呼んでいるボルトの3人も・・・

 

忙しすぎて、家族と一緒に過ごす時間がないナルトに対して、ボルトは「初めから親なんでいない方がマシだ」と淋しさから忌み嫌うようになっていったのだ。

 

「弟子にしてくれ!倒したいヤツがいるんだ!」

 

とある日の夜、任務で異空間に向かったはずのサスケがナルトのもとを訪ね、近くに危険が迫っている事を知らせにやってきた。

 

そこで、ナルトとサスケは、お互いの子どもの世代の忍の事について話すことに。

 

そんな中、サラダから「サスケはナルトのなかで唯一のライバルだ」と聞いて、サスケに憧れていたボルトは、父親・ナルトの弱点を見つけるため、サスケに弟子入りを願う。

 

そして、友の状況を知ったサスケは、「“とある条件”付きでならば師匠になる」とボルトに約束。

 

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そしてボルトは、父親・ナルトに自分の実力を見せつけるため、サラダ・ミツキと一緒に中忍選抜試験に出願することに。

 

ついに開始した知能勝負の一次試験、ボルトたちはチームワーク勝負の二次試験と難関を協力しながら突破していく・・・・

 

そして三次試験・・・個人戦のコロシアムでは、各里の長(五影)が状況を監視する中、ついにシカマルの息子・シカダイとも相対することに!

 

父の背中―。
超えるべき存在―。

 

そんななか、突然空間が捻じ曲がるほどの大爆発が起こった・・・

 

不吉な雰囲気を漂わせながら、「モモシキ」・「キンシキ」と名乗る二人組が現れ、両手に輪廻眼を宿し、ナルトの命を狙う。

 

あまりに唐突な出来事に、その場で立ちすくんでしまったボルトをサスケは庇う。

 

そして、それを背にナルトは立ち塞がり、ボルトへの微笑みを残し、モモシキが放った術と一緒に消えていなくなってしまった・・・

 

そのときボルトは、父親が歩んできた道・その想いを初めて知ることに・・・

 

サスケは、ボルトのその小さな姿に、「かつてのナルト」を重ねていた・・・そして、五影と一緒に、ボルトが敵うはずがない敵が待つ異空間へ挑む!

 

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ナルト映画『BORUTO ボルト』 評価・感想は?

はい、そんな映画『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』に対する、世間の評価・感想はいかほどなんでしょうか・・・?

 

 

はい、Twitter上に書き込まれた、映画『ナルト-ボルト-』に対する感想のなかで代表的なものをご紹介しておきました。

 

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原作ファンが多いだけに、まだ見ていない人の関心度も高いですね・・・

 

また、試写会に参加した人の感想としては高評価のものが多いので、今回の映画は満足度も高い作品に仕上がっているようですな!^^

 

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すでに観賞した人の評価も高く、まだ映画館に足を運んでいない人の関心度も高いわけです・・・

 

今回の映画『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』は『HERO』バリの大ヒットを記録できるかもしれませんね!^^w

 

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まとめ

映画『BORUTO ボルト -NARUTO THE MOVIE-』は、原作ファンもうなるほどの出来栄え。期待して損は無し!

 

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ではでは^^^

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